コルドバンクス3徒然日記

キャンピングカー初心者"たけち"のコルドバンクス3ブログです。
北海道より、快適化ネタや商品レビュー、おでかけ日記を綴っております。

内装

BRIDEシート ユーロスタークルーズ取り付け

写真 2014-08-04 10 50 28
コルドバンクスでお出かけ時、長距離をドライブをすると次第に腰が・・・・。
特段腰痛持ちというわけではないのですが、純正ペラペラのトラックシートではさすがに腰が痛くなりがちです。
キャンピングカーは見た目は豪華でも、ベースは所詮トラックですからね・・・
これから先の長距離運転を快適に過ごしたいので、奮発してBRIDEシートを購入しました。

購入したのはモデルチェンジ前のBRIDE ユーロスタークルーズ。メーカーHP
(現行モデルは ユーロスターⅡクルーズ となります)

  

合わせてMOタイプのカムロード用シートレールとアームレストもセットで購入。
今回モデルチェンジ前の商品をマエ@埼玉(サーキット倶楽部)さんよりお安く購入させていただきましたm(_ _)m

商品梱包サイズの大きさに少し怯むのと同時に、大物を購入した充足感にしばし酔いしれます(笑)


DSCN5556
先ずシートレールを開梱、組み立てます。


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シートレール本体。


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フレーム裏には専用フレームとして KDY231 カムロード の明記が。


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マルチアダプター 前後
しっかりとした厚みがあり、ずっしりと重量があります。


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マニュアルと取り付けボルト・ナット一式。


DSCN5561
取り付けマニュアルに沿って組み立てていきます。
メーカーHP pdfマニュアル


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シートレールにマルチアダプターを付属のボルトで仮止めしていくのですが、


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マニュアルにはボルトのサイズ表記のみで、必要な工具サイズなどは記載されていませんでした。(不親切)


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ナットは10ミリのボックスレンチが必要。


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ゆるみ防止にナイロンが入った「ナイロン六角ナット」です。


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ボルトは4ミリの六角棒レンチを使用。


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シートレールのスライドケース側からワッシャーとナットを入れボックスレンチで、上からボルトを六角棒レンチで締めます。


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前側のプレートを一旦仮止め状態にします。


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後ろ側のマルチプレート取り付けボルトは、レールの後ろから数えて3個目の穴を使用します。
※マニュアルでは非常に分かり辛い箇所です


DSCN5576
前後のマルチプレート長穴部間(シート本体を止めるボルト穴)が左右共330ミリになるよう調整した後、全てのボルトを本締めします。


DSCN5577
ひとまずシートレールの完成。

レールの動きが渋かったので、スライドケース内にスプレーグリースを吹き付けておきました。


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シート本体
ダンボールに「くの字」状態で梱包されています。


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マニュアル一式、ステッカー、取り付けボルト一式
それに『保安基準試験成績一覧表』が付属されており、車検証と一緒に保管してくださいと記載されていました。
これで安心して車検を受けることが出来ます。


DSCN5585
姿を現したBRIDEシート本体。
ご丁寧にビニール袋に入っています。


DSCN5586
車体から純正シートを外します。
前後2本づつ六角ボルトで固定されているので、フロント側から外していきます。
ボルトはBRIDEのシートレールを固定する際に再利用するので紛失しないように。


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車体中央側はプラスチックのカバーがついているので内張りはがしなどでコジって開けましょう。


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14ミリのメガネレンチを使用しボルトを外します。
結構なトルクで固定されているのでスパナ厳禁


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前側が外れたらシートを前にスライドし、後ろのボルトを2本外します。
中央に見えるケーブルはシートベルト警告灯の配線なので


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カプラーを外してからシートを車外へ出します。


DSCN5592
シートが外れた状態。
あまり汚れていませんでしたが、普段掃除できない場所なので綺麗にしてから作業を進めます。


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純正シートからシートベルトホルダーを外します。
ここは14ミリのメガネレンチ


DSCN5594
先ほどの警告灯ケーブルがシートに固定されているので


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内張りはがし等でこじって外します。


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シートベルトホルダーを新しいシートレールに移植します。
シートレールに付属のボルトナットを使い、17ミリのメガネとモンキーレンチで固定します。


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組みあがったレールを車体に乗せ、ガタ付きやボルト穴にズレがないか確認します。


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シート後部にワンタッチでシートを畳むことが出来るレバーがついているのですが、キャンカーの運転席後ろにはクリアランスがないのでこれを外します。


DSCN5601
左右2本づつボルトで固定されているだけなので、プラスドライバーで簡単に外すことが出来ます。


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キャンカーには無用なので ポイです。


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シートとレールの間にスペーサーを入れ、付属しているボルトでシートとレールを固定します。
5ミリの六角レンチを使います。


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警告灯センサーケーブルはここの隙間を通しました。


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いよいよシートを車体に固定します。
先ほど車両から外したボルトを14ミリのメガネレンチで均等に締めて固定。
センター前側のビスは狭いので一苦労。ここはスパナが活躍します。


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早く座りたい気持ちを抑え、アームレストの取り付けに移ります。
※シートを車体に取りつける前に装着したほうがいいですね(笑)


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シート横のキャップを外し


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アームレストに付属のボルトを17ミリのスパナで固定します。


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付属の波ワッシャーを入れ


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アームレストのチャックを開け


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取り付け穴が見えるまでめくります


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アームレストをシートに差し込み、付属のワッシャーとナットで固定します。


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12ミリのボックスレンチで固定すれば完成です。


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完成。
グレーBEはカムロードの内装にマッチして違和感ないですね。

ふともものサポート部がさすがに邪魔くさくて、乗り降りはし辛くなりました。
座った感想は、『優しい』といった印象。
しっかりと身体をホールドしてくれるせいか、車の乗り心地が良くなったかのような錯覚を覚えました。


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レールに貼り付けられたBRIDEステッカー。
乗り降り時その気にさせてくれます。


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シートのリクライニングはダイヤル式でスムーズ。


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生地はスエード調。
さらさらして高級感があります。


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肩を優しく包み込んでくれます。


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アームレスト最高!
これが欲しくてBRIDEシート購入したようなモンです(笑)

初の長距離ドライブはお盆休みになりそうです



【必要な工具まとめ】
・六角棒レンチ 4ミリ、5ミリ
・コンビネーションレンチ 14ミリ、17ミリ
・モンキーレンチ
・ボックスレンチ 10ミリ
・プラスドライバー +2

  
六角棒レンチセット|コンビネーションレンチセット|ボックスレンチセット
高価な道具は必要ないと思いますが、最低限の工具セットは常備しておきましょう


 
モンキーレンチ|エーモン 内張りはがしDX
エーモンの内張りはがしDXはスチール製で丈夫。なにかとテコ用途に使えるので、内張りクリップを外したり、こじったりあおったり と、使用用途の高いお気に入りの工具です


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扉内照明にボタン電池式LEDライトを装着【オムニグロウ】

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コルドバンクスは扉内に照明がなく、夜間・就寝時などメイン電源を切った後に探し物をする時困っていました。
手持ちにFluxLEDが多数あったので自作も考えたのですが、配線等の引き廻しや見た目の問題もあるので却下。
ボタン電池で作動し、扉の開閉に連動するLEDライトを購入しました。
【【↓↓↓購入したショップは記事一番下に記載↓↓↓】】

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オムニグロウ LEDライト 70-7505
商品は黒と白の2色がありますが、コルドバンクスの明るい内装に合わせて白をチョイス。
電池はLR44のボタン電池を3個使用します。

メーカーHPによると
「一般的にキャビネットのドアを一回に30秒で1日中10回の開閉で、電池は
一年間交換の必要がありません。」

とのことです。
テスト電池が付属しますが、早めに予備を購入しておくべきでしょう。


予備電池は100円ショップ等で購入するより、Amazonで購入した方が断然お得です。
※100円ショップだと2個入りで100円です。




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商品全貌
・オムニグロウ(本体・ベース)
・LR44電池×3
・タッピングビス×2
・絶縁シート
・取り扱い説明書

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本体とベースに分かれます。
先ずベースをビス止めし、本体をはめ込む形。

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取り付けベース
ビス穴4が箇所空いているので、扉から28ミリの位置か37ミリの位置、どちらか2箇所を使用します。

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本体の裏蓋をスライドし、電池を入れます。

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FluxLED、なかなか明るいです

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絶縁シートが付属しているので、取り付けするまでの間電池の隙間に差し込んで消灯しておきます。

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付属の取り付けビスの長さは約15ミリ。

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キャビネットの板厚が15ミリ程度なので貫通しないか心配になりましたが

DSCN4246
ベースの厚みがあるので問題なさそうです。

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先ずベース部をキャビネットに取り付けます。
キャビネットよりはみ出さないよう、ツライチでビス留め・・・

DSCN4250
と思ったのですが、両面テープで仮止めし動作確認してみます。

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キャビネットからポッチだけが飛び出た状態で取り付け。
扉が閉まるとポッチが押ささり、LEDライトが消灯します。

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両面テープでも結構頑丈に固定できたので、予定変更。
ビス止めを止め、両面テープで取り付けします。

取り付けに使用したのは、はがせるタイプの両面テープ。
万が一失敗した時や剥がす時にはノリ残りしません。

DSCN4254
真夏の車内温度に耐えられるかどうか。
剥がれるようなら躊躇なくビス止めしちゃいます
とりあえずこの状態で様子見。

DSCN4267
LEDライトが本体に45度の角度を持たせて取り付けてあるため、扉内全体を明るく照らしてくれます。

DSCN4270
シンク下の扉内上と下に2箇所。
整理しろって感じですね

DSCN4271
これで夜間の探し物が楽になります
嫁様にも大好評な快適化でした。



20130614185643
商品の購入先ですが、当初キャンピングカーパーツセンターから購入しようと思っていたのですが、北海道までの送料が高く、1,160円・・・
しかもパーツセンターは黒のみの扱い。
※パーツセンター内商品名は「LEDクローゼットランプ」

他店で同じ商品はないものかと、楽天やAmazonで探してみるも無い・・・・

しかし、諦めずネットでいろいろと調べているうちについに激安ショップ発見

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金物ショップ タケダ
パーツセンターが1個861円のところ、なんと税込み500円
しかも新規会員登録で300Pプレゼント中なので、会計から300円引き

今回4つ購入したので、500円×4個=2,000円
北海道までの送料840円を加算して2,840円
プレゼントの300Pを使用して▲300円=2,540円!

パーツセンターで同じ数量購入した場合・・・
861円×4個=3,444円
北海道までの送料1,160円を加算して4,604円

その差額なんと2,064円也。
我ながら買い物上手。うむ。


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ハンドルスピンナー スカルタイプを取り付け

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大型トラックやフォークリフトでお馴染みのハンドルスピンナーを取り付けしました。
一度使うと病み付きになっちゃうパーツで、乗用車と違い外形が大きく、ハンドルが寝てる車に取り付けると切り替えしなどが楽に行えます


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【商品外装】
説明書もなく、至ってシンプルなパッケージ。


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メッキされたスカルがかっこいいでしょ~


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お値段の割にクオリティは高いかと。
スカルの目が紅く輝きます
LEDでも仕込もうかと思いましたが、やめておきます
※一番上の写真は画像を加工しておりますw


DSCN3900
取り付けは極簡単。
ボルトをプラスドライバーで緩め


DSCN3901
ハンドルの太さにより付属のゴムを選びます。
使用しなくても取り付け可能ですが、ハンドルに咥え傷が付きます。
カムロードは薄手のゴムを使うと丁度いいかと思います。


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後はハンドルに咥えさせ、外れないようキツくボルトを締めるだけ。


DSCN3905
グリグリ操作してみてズレやガタがないかを確認して完成。


DSCN3908
定番のハンドル内側、3時の位置に取り付けました。
好みで左側につける人や、5時付近につける人もおられるようです。
6時の位置は操作し辛く、危険なのでやめましょう


2000円もしないで買えちゃいます~

見た目重視かと思いきや、案外握り心地も良く操作感は良いです
車体をバックさせる時、切り返しの必要な時の取り回しなんかはほんと楽ちん
価格も安いしこれはオススメ


【その他 変り種スピンナー】

   
やっぱり水中花も捨てがたかったなぁ~w


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コルドバンクスにタイルカーペット敷きつめ

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冬場の足冷え対策にタイルカーペットを敷きました。

夏場はクッションフロアー(以下CF)のままで快適、掃除もし易く良いのですが、冬場のCFは足が冷たい
ベバストをガンガンに焚いてもなかなか車内が温まらず、ダイネット席からは苦情が・・・
そこで定番のタイルカーペットを敷くことにしました。

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【用意した道具】
タイルカーペット 50mm×50mm 9枚
カッティングマット 
カッター 大・小2種用意 + 替刃
はさみ
曲尺50cm
石筆
スケール
カッター定規 30cm

  
中でもカッティングマットとよく切れる刃は必須。
気をつけないとCFまでカットしてしまうので注意

DSCN3176
シンプルに『流し貼り』で施工します。
タイルカーペットには『目』があるので、裏の矢印を目印に方向を合わせて貼っていきます。

DSCN3179
ダイネット、セカンドシート部から貼り始めました。
なんせ狭く、デコボコしているため6畳間を貼ってくようにはいきません。
曲尺を使いタイルカーペットをピッタリにカットしはめ込んでいきます。

DSCN3180
タイルカーペットは裏からカットします。
黒いゴム系の素材で出来ているため鉛筆で目印がつけられないので、石筆を使いました。

カッターは必ずよく切れる状態でカットしましょう。
切れ味が悪くなったら即折って常に新しい刃で
切れないまま使うとカーペットがほつれてボロボロになっちゃいます。

DSCN3181
順調順調
ここまで貼り終え、後部に移動。

DSCN3182
流し側から貼り始めます。

DSCN3183
この辺りまでくると作業も慣れてきて適当になりがち   な自分

DSCN3187
前側からも攻めてとりあえず完成
数箇所細切れ部がうっすら解る箇所がありますが、気にしない気にしない
1方向から順にハメたほうがキレイに収まると思いますが、こうデコボコしてると・・・ね

DSCN3277
床下物入れのフタ部分は、そのままタイルカーペットを乗せると周囲と段差が出来てしまうので、以前ウーハーボックスを自作した時に余っていた15ミリ厚のMDFを同寸法にカット。

DSCN3289
ストレートビットをつけたトリマーを使用し、裏側の周囲を5ミリほどの深さで周囲15ミリ程落とし込みます。

DSCN3290
表面に薄手の両面テープを貼り

DSCN3291
同寸にカットしたタイルカーペットを貼り完成。

DSCN3292
段差無しのバリアフリーとなりました(笑)

標準のフタには開閉用の穴が開いていますが、知らずの内に物入れの中にゴミが落ちるので、あえて穴を開けずにちょっと改良。

DSCN3301
100円均一で見つけてきた25ミリ幅のナイロンテープを使います。

DSCN3303
これを適当な長さでカットし、フタの裏からガンタッカーで固定。

DSCN3304
表からちょっと顔を出す程度に。

DSCN3311
耳を引っ張ってフタを開閉します。
足を引っ掛けるようなモノじゃないしスマートでしょ?

DSCN3188
タイルカーペット購入時、明るい色にしようか迷いましたが、コルドバンクス3オリジナルのカーペット部が濃いグレーで繋がりが悪そうなので、同系統の色をチョイスしました。

所要作業時間は物入れフタを除き4時間弱でしょうか。
面倒臭がりな自分は途中から苦行でしかありませんでしたので、結構適当な箇所があります(笑)

施工後、家族からの評価は上々。
カーペットを敷いた後は足の冷えも軽減され、優しい肌触りに。
掃除のし易さから夏場はCFに戻そうかと思いますが、ひんやりするので元に戻れないかもしれませんね

カーペットにした事で良くも悪くも『おうち感』が増しました


【おまけ】
だいたいの割付

DSCN3184-2

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1枚まともにポン置き出来たのは最初のダイネット1枚のみ(笑)
デコボコしてるんでほんと細切れです
9枚使用で補修に使えそうな端切れが数枚残りました。


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レバー式吸盤タオルリング

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コルドバンクス快適化のため備品を買い揃えているんですが、なかなかオサレなものがないんですよねぇ・・・
100均で買うのもちょっと・・・
タオル掛けの類なんかは両面テープで接着するものが多く、それじゃあんまりデス
マグネットは付く箇所が無いし、ドアに挟めるタイプもイマイチ。

いろいろ見たなかで吸盤タイプの良さげな商品を見つけました。


タオルリング レバー式吸盤
本体はABS樹脂製で出来ており計量。
タオルを掛けるリング部はステン鋼管を使用しているのでサビの問題もなし。

DSCN2574
で、本商品の特徴である吸盤。
ただの吸盤だと少し重みのあるものをぶら下げると落ちたり外れたりしてしまいますが、この商品はレバーを下げると扉にぐっと食いつき、しっかりと固定されます。


DSCN2575
耐加重は3kg。
タオルで3kgも水を含ませるのは・・・無いですよね
内装建具の色合いともマッチし、安っぽくないしイイ感じ

この吸盤シリーズ、他にも数種あるようです。


シリーズで揃えて見ようかな

ただ、キッチンペーパーホルダーが無いのよねぇ・・・


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