コルドバンクス3徒然日記

キャンピングカー初心者"たけち"のコルドバンクス3ブログです。
北海道より、快適化ネタや商品レビュー、おでかけ日記を綴っております。

コルドバンクス3快適化

[訃報] バックカメラ再び逝く

久しぶりの更新です。
その年月、実に1年半以上ぶりという体たらく。
ブログをたまに覗いてくれる方、お久しぶりです。こんにちわ。

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表題の通り、2012年の納車後1年もたたずに故障、交換修理したCAMOSのバックカメラが再び壊れました。
その時のブログ記事

旅行の出発時に気づくわけもなく、現地到着、駐車する時にモニターが真っ暗・・・
あれから3年以上は経ちましたが、また映像がモニターに映らなくなる同じ症状でした。

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前回と同じく、レンズ内には水滴跡が付いています。外側は風化、劣化が激しいです。

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白化していて、触るとパラパラと外側の塗膜が剥がれます。

バンテックに電話し、同じカメラを送っていただき交換。

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自分の備忘録記事を一通り見てからの作業でしたが、20分もかからずに作業終了しました。※コーキングの乾燥時間除く


カメラの取説を見ると、『完全防水』とうたっていますが、いつもこうなのでバスコークでシール部やカメラ裏のケーブル接続部をベッタベタに盛っておきました。
これで4年はもつかナ・・・


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ミツバホーンこれって故障?

写真 2014-08-23 11 37 22
先日の道東旅行でのこと。
実は初日からトラブルがありました。
長旅へ出ると決まって何かとトラブるバンクスちゃん。
バックカメラモニターが映らなくなったり水ポンプが壊れたり・・・

それは夜の運転中の出来事。信号待ちで停車すると、前方に初心者マークをつけた車がおりました。
やがて信号が青になるも初心者さん、信号が変わった事に気づいていません。
クラクションで合図しようとホーンを鳴らすと・・・・あれ?・・・・?・・・・・鳴りません。
何度もホーンボタンを押せど叩けど鳴りません。
パッシングにも気づいてもらえず、10秒ほど車は微動だにせず沈黙・・・・といったことがありまして・・・。

おそらくは「ヒューズでも切れたのかな?」と、後にコンビニで停車、助手席足元にあるヒューズBOXを確認するも




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キレてない。

バンパー下からホーンを覗き、配線の接続を見るも問題無さそう・・・。
ホーンボタンを押すとどこからかカチカチとリレー(?)の作動音がするのみ。

旅行中はどうにも出来そうにないので、家に帰ってからグリルを外して状況を確認してみることにしました。

帰宅後、ホーンを外し接続されていた平型端子をよく見てみると・・・


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濡れてる。

端子のカバー内が水で濡れており、接触不良?漏電?を起こしているようでした。

水分をよく拭き取り、CRCを吹いて組み付け再びホーンボタンを押すと・・・




鳴らない


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お手上げです。

本当に社外ホーンの故障なのかを確認すべく、純正ホーンを探すも見当たりません。
どこかに大事にしまったのか、はたまた捨ててしまったか・・・


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後日、ホーンの故障と見定め買いなおしましたよ、ええ。
同じミツバのアルファーⅡを。


同じグリーンでは面白くないので、せめて違うカラーをと白をチョイス。

天気の良い土曜日、ホーン交換となったのですが、何気にホーンが鳴らないか再度確認してみると





プー!





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え?

もう一度・・・



10091854792
プゥーー!







ugokuzo
こいつ・・・鳴るぞ!


天気の良い日が続き、濡れていた接触不良箇所が導通したのでしょうか。
・・・鳴ります。


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どうやらホーン自体問題無さそうなので、端子を完全防水し再度組み付けてみることにしました。
コルゲートチューブとビニールテープで完全に水分をシャットアウトします。

コルゲートチューブ 3ミリ


写真 2014-08-23 12 09 23
プラス分岐部、アース線、とことん防水処理を施しました。


写真 2014-08-23 12 15 21
アースポイントも塗装をヤスリで剥がし完璧。

数日後でも問題なく作動するので、やはり接触不良だったようです。

防水って大事ですね というお話しでした


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BRIDEシート ユーロスタークルーズ取り付け

写真 2014-08-04 10 50 28
コルドバンクスでお出かけ時、長距離をドライブをすると次第に腰が・・・・。
特段腰痛持ちというわけではないのですが、純正ペラペラのトラックシートではさすがに腰が痛くなりがちです。
キャンピングカーは見た目は豪華でも、ベースは所詮トラックですからね・・・
これから先の長距離運転を快適に過ごしたいので、奮発してBRIDEシートを購入しました。

購入したのはモデルチェンジ前のBRIDE ユーロスタークルーズ。メーカーHP
(現行モデルは ユーロスターⅡクルーズ となります)

  

合わせてMOタイプのカムロード用シートレールとアームレストもセットで購入。
今回モデルチェンジ前の商品をマエ@埼玉(サーキット倶楽部)さんよりお安く購入させていただきましたm(_ _)m

商品梱包サイズの大きさに少し怯むのと同時に、大物を購入した充足感にしばし酔いしれます(笑)


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先ずシートレールを開梱、組み立てます。


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シートレール本体。


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フレーム裏には専用フレームとして KDY231 カムロード の明記が。


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マルチアダプター 前後
しっかりとした厚みがあり、ずっしりと重量があります。


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マニュアルと取り付けボルト・ナット一式。


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取り付けマニュアルに沿って組み立てていきます。
メーカーHP pdfマニュアル


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シートレールにマルチアダプターを付属のボルトで仮止めしていくのですが、


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マニュアルにはボルトのサイズ表記のみで、必要な工具サイズなどは記載されていませんでした。(不親切)


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ナットは10ミリのボックスレンチが必要。


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ゆるみ防止にナイロンが入った「ナイロン六角ナット」です。


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ボルトは4ミリの六角棒レンチを使用。


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シートレールのスライドケース側からワッシャーとナットを入れボックスレンチで、上からボルトを六角棒レンチで締めます。


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前側のプレートを一旦仮止め状態にします。


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後ろ側のマルチプレート取り付けボルトは、レールの後ろから数えて3個目の穴を使用します。
※マニュアルでは非常に分かり辛い箇所です


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前後のマルチプレート長穴部間(シート本体を止めるボルト穴)が左右共330ミリになるよう調整した後、全てのボルトを本締めします。


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ひとまずシートレールの完成。

レールの動きが渋かったので、スライドケース内にスプレーグリースを吹き付けておきました。


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シート本体
ダンボールに「くの字」状態で梱包されています。


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マニュアル一式、ステッカー、取り付けボルト一式
それに『保安基準試験成績一覧表』が付属されており、車検証と一緒に保管してくださいと記載されていました。
これで安心して車検を受けることが出来ます。


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姿を現したBRIDEシート本体。
ご丁寧にビニール袋に入っています。


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車体から純正シートを外します。
前後2本づつ六角ボルトで固定されているので、フロント側から外していきます。
ボルトはBRIDEのシートレールを固定する際に再利用するので紛失しないように。


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車体中央側はプラスチックのカバーがついているので内張りはがしなどでコジって開けましょう。


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14ミリのメガネレンチを使用しボルトを外します。
結構なトルクで固定されているのでスパナ厳禁


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前側が外れたらシートを前にスライドし、後ろのボルトを2本外します。
中央に見えるケーブルはシートベルト警告灯の配線なので


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カプラーを外してからシートを車外へ出します。


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シートが外れた状態。
あまり汚れていませんでしたが、普段掃除できない場所なので綺麗にしてから作業を進めます。


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純正シートからシートベルトホルダーを外します。
ここは14ミリのメガネレンチ


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先ほどの警告灯ケーブルがシートに固定されているので


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内張りはがし等でこじって外します。


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シートベルトホルダーを新しいシートレールに移植します。
シートレールに付属のボルトナットを使い、17ミリのメガネとモンキーレンチで固定します。


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組みあがったレールを車体に乗せ、ガタ付きやボルト穴にズレがないか確認します。


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シート後部にワンタッチでシートを畳むことが出来るレバーがついているのですが、キャンカーの運転席後ろにはクリアランスがないのでこれを外します。


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左右2本づつボルトで固定されているだけなので、プラスドライバーで簡単に外すことが出来ます。


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キャンカーには無用なので ポイです。


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シートとレールの間にスペーサーを入れ、付属しているボルトでシートとレールを固定します。
5ミリの六角レンチを使います。


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警告灯センサーケーブルはここの隙間を通しました。


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いよいよシートを車体に固定します。
先ほど車両から外したボルトを14ミリのメガネレンチで均等に締めて固定。
センター前側のビスは狭いので一苦労。ここはスパナが活躍します。


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早く座りたい気持ちを抑え、アームレストの取り付けに移ります。
※シートを車体に取りつける前に装着したほうがいいですね(笑)


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シート横のキャップを外し


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アームレストに付属のボルトを17ミリのスパナで固定します。


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付属の波ワッシャーを入れ


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アームレストのチャックを開け


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取り付け穴が見えるまでめくります


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アームレストをシートに差し込み、付属のワッシャーとナットで固定します。


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12ミリのボックスレンチで固定すれば完成です。


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完成。
グレーBEはカムロードの内装にマッチして違和感ないですね。

ふともものサポート部がさすがに邪魔くさくて、乗り降りはし辛くなりました。
座った感想は、『優しい』といった印象。
しっかりと身体をホールドしてくれるせいか、車の乗り心地が良くなったかのような錯覚を覚えました。


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レールに貼り付けられたBRIDEステッカー。
乗り降り時その気にさせてくれます。


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シートのリクライニングはダイヤル式でスムーズ。


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生地はスエード調。
さらさらして高級感があります。


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肩を優しく包み込んでくれます。


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アームレスト最高!
これが欲しくてBRIDEシート購入したようなモンです(笑)

初の長距離ドライブはお盆休みになりそうです



【必要な工具まとめ】
・六角棒レンチ 4ミリ、5ミリ
・コンビネーションレンチ 14ミリ、17ミリ
・モンキーレンチ
・ボックスレンチ 10ミリ
・プラスドライバー +2

  
六角棒レンチセット|コンビネーションレンチセット|ボックスレンチセット
高価な道具は必要ないと思いますが、最低限の工具セットは常備しておきましょう


 
モンキーレンチ|エーモン 内張りはがしDX
エーモンの内張りはがしDXはスチール製で丈夫。なにかとテコ用途に使えるので、内張りクリップを外したり、こじったりあおったり と、使用用途の高いお気に入りの工具です


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車体の下回りを覗いたらサビが出ていたので塩害ガードで補修

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私が住んでいるところは北海道の海のある町でして、ましてや冬場は道路の凍結防止に大量の塩カルを撒いている地域。
『車体下回りの錆』問題は避けては通れないのですが、少しでも軽減策を と、以前トヨタに塩害ガードを施工してもらいました。


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施工からもうすぐ2年。
塩害ガードが万能ではないとはわかっていましたが、下回りを覗くとサビがあちこちに浮いてきていました。


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ナンバー裏がやはり一番ひどく、塩カリなどを巻き込んで長期付着してしまうんでしょうか。


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フレームの水抜きのために開けたであろう穴の中もサビが見えます。


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サビをある程度落とし、塩害ガードスプレーで進行を防止しようと思います。
用意したのはJ型チャンネルブラシ(ワイヤー)、インパクトドライバに装着できるサビ落としワイヤー、塩害ガードスプレー、インパクトドライバ。


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ブラシを回転させてサビを落とすのですが


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回転を落として使おうにも、ブレてイマイチ使い物になりませんでした・・・(サイドハンドルがあれば上手くいくかも。)
チャンネルブラシでシコシコとやったほうが全然早いです(笑)


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ある程度サビを落とします。


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場所が場所なだけにやり難いし、体にサビが降ってきてもう大変


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こうなってくると、性格上「だいたい」 です(笑)


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サビを落としたら塩害ガードスプレーで保護します。


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これでしばらくは大丈夫かな?
せめて1年に1回くらいはメンテしてあげないとダメですね


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ゴリラ用ワンセグ&FM-VICSアンテナ取り付け [社外品]

先日のフロントガラス交換に伴い、ポータブルナビ ゴリラCN-GP720VDのFM-VICSアンテナと、COMTECの4×4地デジチューナーアンテナを新規に用意、貼り付けしました。

フィルムアンテナって目立たないし無駄に場所を取らないのでいいのですが、移設や貼りなおしが出来ないのが難点ですよね・・・
純正の張り替え用アンテナはお高いので、ガラス同様こちらも非純正の社外品を用意しました。

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パナソニック(Panasonic) ゴリラ 吸盤取付 ワンセグTV & FM-VICS ダブルアンテナ
CA-PDTNF26D CA-PVAN10D CA-PVANF3D 代用品

[主な仕様]
パナソニック(Panasonic)、サンヨー(SANYO) のメモリーナビ ゴリラ用のワンセグTVアンテナとFM-VICSアンテナ の両機能を持ったアンテナです。

 ワンセグフィルムアンテナ  
・CA-PDTNF26D、NVP-DTNF26

VICSアンテナ  
・CA-PVAN10D、NVP-VAN10  
・CA-PVANF3D、NVP-VANF3 の代用品となります

アンテナ本体は吸盤でウィンドウ等に貼り付けます。簡単に取付け・取外しができますので載せ換えに便利。
ワンセグアンテナについては、 高性能ブースター(電波増幅機能)が内蔵されているので確実に感度が上がり安定受信ができます(VICSアンテナはブースター内蔵ではありません)。

ケーブルの長さ:約2.5m
本体大きさ:約27.5cm
コードクリップ付属

◆ 対応機種  CN-GP505VD CN-GP510VD  CN-GP710VD CN-GP715VD CN-GP720VD  CN-GP735VD CN-GP737VD  CN-SP505VL CN-SP507VL  CN-SP510VL  CN-SP710VL CN-SP715VL CN-SP720VL  CN-SP735VL  CN-SPJ705VL  NV-SB518DT  NV-SB570DT NV-SB571DT  NV-SD740DT NV-SD741DT

FM-VICS単機能のみ もお安く販売していましたが、どうせなら とワンセグアンテナとVICSのダブルアンテナを購入しました。
ワンセグはブースター入りらしいので感度アップも見込めます。



取り付け

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助手席の縦方向に設置することにしました。


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アシストグリップを外し、ピラーを外します。


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アンテナに溝が切ってあるので


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本体の保護キャップを外してねじ込みます×4本。
VICS用とワンセグ用でアンテナの長さが違うので注意。


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アンテナ本体裏に両面テープもついていましたが、アンテナに付属されている吸盤だけで保持できそうなのでこの状態で様子見。


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外側から見た状態。
運転席から離れており、特に視界に入ることもあらず運転に支障をきたすことはありません。

アンテナの設置が終わったらピラーを戻し、次はナビ本体への接続。

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フロントガラスとダッシュボードの隙間に配線を這わせナビ裏へ。コード長が2.5mあるのでウインドウ上部につけても取りまわし可能でしょう。
1セグタグのついたアンテナを本体裏のワンセグ端子へ接続。


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金メッキ加工されており、高感度期待
※画面左端に見えるのはGPSアンテナ端子


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VICSは本体側面のVICS表示端子へ。


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早速ワンセグの視聴テスト。
赤丸で囲ったとおり、アンテナ受信レベルが最高値をマーク
自宅前のテストですが、普段受信すらままならない場所なのに
さすがブースター内蔵を謳っているだけはあるようです。

ためしにアンテナケーブルを外してみると・・・・


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受信レベル急降下
画面もフリーズしてしまいました。

追加ワンセグ&FM-VICSアンテナは感度良好ですね!

その後、VICSも問題なく受信、動作確認取れました。
吸盤でフロントガラスに貼り付けしただけですが、数日気温の高い状況にも耐え、問題なく機能してます。


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COMTECのフルセグチューナー用フィルムアンテナも張り替えました。
これまた純正アンテナは相当にお高い(チューナーごと買い換えた方がいいかも?と思わせるレベル)ので、汎用のL型フィルムアンテナを用意。

Amazonで『フィルムアンテナ L型』で検索し、適当に発注(笑)
ガラス交換時に業者に貼り付けしてもらいました。
が、左右非対称に貼り付けやがって・・・

受信感度は以前と特に変わった様子もなく、ようやく被弾前の状態に戻りましたー
あとはお出かけするだけですね


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